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弁護士法人黒田法律事務所   黒田特許事務所|港区 台湾法務・中国法務

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コラム

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2022/10/13 / 最終更新日時 : 2022/06/06 masuda-y 中国コラム

第52回 総経理

Q:日本企業X社は、中国において100%出資により子会社(有限責任会社)Y社を設立しました。董事会より董事長A、総経理Bが任命されており、法定代表者にはAが定められていますが、Aは日本本社で勤務しており、中国での日常の経 […]

2022/10/06 / 最終更新日時 : 2022/06/06 masuda-y 台湾コラム

第51回 株主代表訴訟

Q:日本企業X社は、中国において、中国企業Y社と合弁会社Z社(有限責任会社)を設立しました。持分比率はX社が30%、Y社が70%です。Z社にはY社より送られたA、B、Cと、X社により送られたDの合計4名の董事がおり、Aが […]

2022/10/03 / 最終更新日時 : 2022/10/03 masuda-y 知っておこう台湾法

第445回 メディアを利用した人身攻撃の法的責任

 台湾では間もなく11月に県市長選挙が行われるため、選挙戦の白熱化に伴い、最近、ますます多くの候補者やその支持者が、メディアを通じ、敵陣営の候補者に対して人身攻撃を行っています。中でも、台湾中の注目を集めているのが司会の […]

2022/10/01 / 最終更新日時 : 2022/10/06 masuda-y 台湾ビジネス法務実務情報

業者によるくじ引きキャンペーンは不当な販売行為となるのか?

最近、「業者によるくじ引きキャンペーンが公平交易委員会(以下「公平会」といいます)により違法と認定され、課徴金を課されたが、裁判所はこれを適法と判断した」という事案がありました。 本件の概要は次のとおりです。 2020年 […]

2022/09/29 / 最終更新日時 : 2022/06/06 masuda-y 中国コラム

第50回 忠実義務

Q:X社(有限責任会社)の董事であるYは、董事の在任期間中、X社の株主会の同意を得ずに、X社と同じ経営範囲であるA社(Yが100%株主及び法定代表者)を設立しました。そして、A社は、X社とも取引関係のあったB社との間で、 […]

2022/09/26 / 最終更新日時 : 2022/09/26 masuda-y 知っておこう台湾法

第444回 台湾の夫婦別姓

日本の民法第750条では、「夫婦は、婚姻の際に定めるところに従い、『夫又は妻の氏』を称する。」と規定されています。また、日本の戸籍法第74条では、婚姻をしようとする者は「夫婦が称する氏」を届書に記載して届け出なければなら […]

2022/09/22 / 最終更新日時 : 2022/06/06 masuda-y 中国コラム

第49回 会社の監督機関(監事会)

Q:日本企業X社は、中国において、中国企業Y社と合弁会社Z社(有限責任会社)を設立しました。持分割合はX社が30%、Y社が70%です。Z社にはX社より送られた監事A・BとZ社の従業員の代表であるCによる監事会が設置されて […]

2022/09/21 / 最終更新日時 : 2022/09/21 masuda-y 知っておこう台湾法

第443回 外国人投資許可取得制度違反に関連する刑事責任

台湾への外国資本の投資は、経済部投資審議委員会(投審会)から外国人投資許可(FIA:Foreign Investment Approval)を取得しなければならないとされています。 この制度の目的の一つは、中国大陸からの […]

2022/09/15 / 最終更新日時 : 2022/06/06 masuda-y 中国コラム

第48回 会社の執行機関(董事会)

Q:日本企業X社は、中国において、中国企業Y社と合弁会社Z社(有限責任会社)を設立しました。持分割合はX社が30%、Y社が70%です。Z社にはY社より送られたA、B、Cと、X社により送られたD、Eの合計5名の董事がおり、 […]

2022/09/14 / 最終更新日時 : 2022/09/14 masuda-y 東京弁護士コラム

第26回 実質所得者課税の原則と外国子会社合算税制

実質所得者課税の原則とは、所得の帰属者と目される者が外見上の単なる名義人にすぎずその経済的利益を実質的、終局的に取得しない場合、所得帰属の外形的名義に拘ることなく、その経済的利益の実質的享受者をもって所得税法所定の所得の […]

2022/09/12 / 最終更新日時 : 2022/09/12 masuda-y 知っておこう台湾法

第442回 くじ引きは 不当な販売行為か?

最近、「業者によるくじ引きキャンペーンが公平交易委員会(以下「公平会」)により違法と認定され、課徴金を課されたが、裁判所は適法と判断した」という事案がありました。 本件の概要は次の通りです。 2020年に浄水器を販売する […]

2022/09/08 / 最終更新日時 : 2022/06/06 masuda-y 中国コラム

第47回 会社決議の瑕疵

Q:日本企業X社は、中国において、中国企業Y社と合弁会社Z社(有限責任会社)を設立しました。持分割合はX社が30%、Y社が70%です。 Y社が選任したZ社の董事長であるAが、Z社の株主会を招集し勝手に決議をしていたようで […]

2022/09/05 / 最終更新日時 : 2022/09/05 masuda-y 知っておこう台湾法

第441回 人身売買の罪

カンボジアで好条件の仕事があると持ち掛けられて台湾からカンボジアに渡航した台湾人が、カンボジアで身柄を拘束され、監禁、暴行、人身売買などの被害に遭ったり、詐欺行為に加担させられたりする事件が多発し、大きな問題となっていま […]

2022/09/01 / 最終更新日時 : 2022/08/31 masuda-y 台湾ビジネス法務実務情報

論文の執筆を代行した場合の法的責任

最近、台湾中の注目を集めている「政治家の林氏(以下『林氏』といいます)が他人の論文を盗用した」問題について、新たな進展がありました。台湾メディアの報道によりますと、「林氏は自身の論文の執筆をアシスタントに代行させたのであ […]

2022/09/01 / 最終更新日時 : 2022/06/06 masuda-y 中国コラム

第46回 会社の権力機関(株主会)

Q:日本企業X社は、中国において、中国企業Y社と合弁会社Z社(有限責任会社)を設立しました。持分割合はX社が30%、Y社が70%です。 Y社が選任したZ社の董事長であるAはZ社の株主会を招集し、勝手にZ社の経営方針や投資 […]

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